PAC分析学会へようこそ

●PAC分析(個人別態度構造分析)は内藤哲雄学会会長(前信州大・現福島学院大学:社会心理学・臨床心理学)によって発明・開発された新しい研究法です。質的分析と多変量解析(クラスター分析)を組み合わせ、研究者と研究協力者(いわゆる被験者)の対話を重視した、個人の態度構造を明らかにする研究法です。
●2006年にPAC分析学会が発足しました。●2016年に学会ホームページが発足しました。

●2017年に学会誌『PAC分析研究』が発刊されました。


第13回PAC分析学会大会は2019年12月21日(土)ー22日(日)に金沢工業大学で開催予定です。


2020年3月22日ー23日日本保健医療大学(幸手市)で

PAC分析 基礎・応用ワークショップを予定


『PAC分析研究』第2巻が発刊されました(2018年)

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『PAC分析研究』第1巻 第1号が発刊されました

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