PAC分析学会へようこそ

●PAC分析(個人別態度構造分析)は内藤哲雄学会会長(前信州大・現福島学院大学:社会心理学・臨床心理学)によって発明・開発された新しい研究法です。質的分析と多変量解析(クラスター分析)を組み合わせ、研究者と研究協力者(いわゆる被験者)の対話を重視した、個人の態度構造を明らかにする研究法です。
●2006年にPAC分析学会が発足しました。

●2016年に学会ホームページが発足しました。

●2017年に学会誌『PAC分析研究』が発刊されました。


第12回PAC分析学会大会は2018年12月8日-9日  (土、日)京都市の立命館大学朱雀キャンパスを予定

現在準備中です。
なお昨年の第11回大会プログラムは『PAC分析研究』第2巻 第1号からダウンロード可能の予定です(現在準備中)。

2018年6月17日(日曜日)の和光大学での研修会無事終了しました。


2018年3月18日PAC分析講習会@和光大学無事終了しました


『PAC分析研究』第1巻 第1号が発刊されました



●2017年3月20日(春分の日)に、和光大学でPAC分析研究会をおこないました。

 和光大学PAC分析ビギナー+スキルアップ研修会


2月18日・19日に国際医療福祉大学(那須塩原)で開催されたPAC分析講習会は、無事終了しました。

おかげさまで26名の方に参加していただき、大変充実したワークショップとなりました。